フォーマルからカジュアル、ウェディングまでその種類はとても豊富

撮影のときの衣装

妊婦

お腹をアピールする

元気な赤ちゃんを待っているときの思い出にマタニティフォトの撮影を。特に希望する服が手元になければ、スタジオで自分好みの一着を見つけましょう。
マタニティフォトということだけあって、お腹をアピールしたタイプが多いもの。

シンプルが一番

成人式や結婚式の撮影であれば、小物やアクセサリーをふんだんに使いたいところですが、お腹の赤ちゃんに注目させたいならそうしたものは不要。
もちろんあってもいいものですが、その存在の大切さが浮き彫りになる写真に仕上がります。

お腹を出さなくてもOK

どうしてもお腹を出したくないというときは、お腹まで包まれた衣装を選びましょう。撮影当日ではなく、撮影前からぴったりな衣装を探しておきましょう。

これはおしゃれ!最高のマタニティフォトアイディア

シルエット撮影

シルエット写真は、ハッキリと写真に映るのが恥ずかしいという人に最適な方法です。強めの光をバックにすることで、影の濃さを強くすることができます。大きなお腹のシルエットを撮るときは、シンプルな背景になるようにしてみましょう。

野外撮影

野外撮影は、室内で撮る写真とは違う印象を与えてくれます。自然な光の中で撮ることができるため母親の表情を柔らかく映すことができます。また、思い出の場所などで撮れば、より思い出深い写真に仕上げることができます。

ビフォーアフター写真

大きなお腹の写真と赤ちゃんが産まれた後の写真を同じようなポーズで撮影してみるのも面白い方法です。お腹の中に居たという記録を残すことができますし、産まれた喜びを伝えることもできます。

コマ撮り写真

妊娠発覚時から、生まれるまでの間に同じポーズなどお腹の変化が分かりやすいように写真を撮ってみてください。成長記録をしっかりと確認することができますし、スライドショーにするとショートムービーを作ることもできます。

ペイント写真

お腹に赤ちゃんへのメッセージや、名前などを書いて写真を撮るのも人気のある方法です。大きなお腹と一緒に、母親や父親の気持ちを伝えることができますし、今しか撮ることができない写真を撮ることができます。

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